地球環境に満足を。
2025年度 グループ一斉消灯活動(冬季)を実施しました
プラスグループ27拠点にて、一斉消灯活動「”プラスデコ活アクション”ライトオフデー(冬季)」を実施しました。本活動は、環境省が推進する「脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動(通称:デコ活)」に賛同し、脱炭素の推進を目的としています。
- 【実施概要】
- 1. 実施内容
- 定時退社を意識し、19時までに全員退社、パソコン・モニター・照明等、全ての電気を消す。
- 2. 実施日
- 「冬季:2025年12月~2026年3月」の期間中に、2回実施。実施日は拠点ごとに設定。
- 3. 実施拠点
- 全国 計27拠点にて実施 *( )内は拠点名称
- プラス株式会社(虎ノ門・虎ノ門2丁目・恵比寿・赤坂・青梅)
- 日本ノート株式会社(門前仲町)
- セーラー万年筆株式会社(虎ノ門・青梅工場・広島工場)
- オフィスコム株式会社(市ヶ谷)
- 妙高コーポレーション株式会社(東陽町)
- 大平紙業株式会社(北九州センター)
- ビズネット株式会社(五番町)
- プラスロジスティクス株式会社(駒込)
- NSK株式会社(九段下・全国営業所)
- タウンサービス株式会社(駒込)
- 株式会社教育環境研究所(赤坂)
- 未来創造開発センター合同会社(虎ノ門)
- タベレル株式会社(虎ノ門)
- 一夢堂株式会社(大塚)

- 4.実施結果
- 第一回:26拠点中23拠点達成(1拠点は夜間作業により中止)
- 第二回:25拠点中22拠点達成(2拠点は夜間作業により中止)
- なお、2026年度も継続して本活動を実施予定です。
- プラスグループは今後もサステナビリティ方針に基づき、特定した重要課題「企業活動を通じた気候変動問題への取り組み」および「よりよい働き方・いごこちのよい環境づくりの追求・提案」に寄与し、人と社会と環境が調和する社会最適と持続可能な未来の実現に向けて貢献してまいります。
